アフガニスタンのその後

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911以来のテロ戦争体制の終わり

今までは諜報界イスラエル軍産の米国側がISアルカイダを涵養支援してテロをやらせてきた。タリバンやサダムやイランやアサドにテロリストの濡れ衣を着せて敵視・侵攻し恒久戦争体制を作ってきた。

その真犯人の米国が撤退していくのだから、今後のアフガニスタンや中東はテロや戦争が減って安定する。もし今後のアフガンや中東でテロが増えたりISアルカイダの活動が活発化したら、それはタリバンやイランのせいではない。米イスラエル軍産・諜報界が、中露覇権への妨害や多極化遅延策としてテロ支援活動をやるからだと考えられる。

エンジンオイル、OEMの仲間の経営塾より

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