動物愛護団体であるが、

狂犬病予防法違反の容疑で広島県警の捜査が入った。

犬の数が増えすぎて狂犬病の予防接種が

追いつかなかったからだ。

運営費として、ここ3年間で

14億円以上のふるさと納税からの寄付金を得ながら、

繁殖防止に不可欠な不妊去勢手術をしない。

増え続ける犬に対して飼育員の不足も指摘されている。

週刊新潮では、犬舎内で野犬同士が共食いする

地獄絵図が報じられていた。

こんな状態でも、ピースバンクに頼らねば

行政の施設がパンクし、殺処分を再開せざるを得なくなる。

こんな商売もありまんねんな。

2018年の記事ですが、良くなっているのかな?

エンシンオイル、メーカー、OEM仲間の経営塾より